メタボリックス戦 in 和田堀公園
チーム名
メタボリックス
テイタン


0
打順守備氏名打数安打 四球死球盗塁犠飛打点三振
渡辺        
上田       
館山      
小寺        
関山         
2→1        
井上       
滝村        
浅田       
10D→4中里         
29    .241

  氏名回数安打四球死球 三振失点自責点防御率
先発滝村12 3.50
  0.00
  合計12 3.00



助っ人に来て頂いている山下さん所属のメタボリックス戦。

私、捕手として山下さんのボールは受けた事がありましたが、バッター目線だとまた違った感覚でした。

さて、試合のほうは、4回表に動き、メタボリックスが4回、5回に得点をあげて3−0、

5回の裏に当チームが2点取り、3−2と追い上げましたが、6回表にメタボリックスが1点取り、

4−2となりました。

試合はそのままメタボリックスが逃げ切りました。

惜しい試合でした。

勝負は時の運。

あそこで1本出ていれば…

そんなものです。

エラーやミスというものはなかったと思いますし、良い緊張感があり、わたしは自分の打順を忘れるほど

スコアをつけながら見入ってしまいました。

日々の日常を忘れきり、没頭してしまう、快い時間でした。

助っ人の辻さん、渡辺さん、上田さん、強烈な活躍でした。今後も機会があればよろしくお願いします。

館山さん、関山さん、いつもありがとうございます。これからもよろしくお願いします。

チームのメンバーの方々へは、次回はまだ決まっていませんが、勝利に向けて早くやりたいですね。

ps.

この試合は点数を取得した回は、二チームともすべて先頭バッターが出塁していました。

攻撃の際の先頭バッター出塁、及び守備時の先頭バッターの出塁阻止は大事ですね。 そういった事も意識しつつ次回に挑みましょう。